ワークフローなら文書管理システム ASTRUX2.0




「ASTRUX文書管理システム」
文書管理・ワークフローに必要なすべての機能を実現した、新バージョン2.0をリリースしました。詳細はこちら

「idDesk for Docuworks」
手軽に利用できる、WEBベースの文書管理ソフトウェア。
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ASTRUX2.0

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ASTRUXサポート情報

ASUTRUXサポート情報

ASTRUX2.0 FAQ

ASUTRUX2.0 FAQ

機能追加情報

機能追加情報

文書の電子化保存の必要性と文書管理システムの効果

【企業の社会的責任】と呼ばれる活動が盛んになってきています。この活動は各側面において生じるリスクへの対策を講じながら、利害関係者に企業活動の説明責任を果たしていくことになります。

つまり企業活動そのものを記録しそれが正しいと利害関係者に証明しなければなりません。
そのためには記録を保持し監査など、必要な時に必要な情報を正確に取り出すことができる仕組み作りが欠かせません 。
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導入ご検討中のお客様へ

お客様専用のデモ環境をご提供可能です。
導入を検討されている具体的な業務内容などをお知らせください。

詳しくはメールでお問い合わせください。

お知らせ

2009.10.09 ASTRUX2.0信用金庫向けソリューションデモ素材

販社様向けにASTRUX2.0を利用した、信用金庫向けソリューションのデモ素材を提供します。10分程度のFlashデモです。通達オプション、マニュアルオプション、内部統制オプションを紹介しています。初期営業にもご利用いただけます。ご希望される販社様はメール( このメールアドレスは、スパムロボットから保護されています。アドレスを確認するにはJavaScriptを有効にして下さい )にてお問い合わせください。

2009.10.09 通達オプションの機能拡張を行いました。

通達種別、受信者、メニュー表示など、設定範囲が大幅に広がりました。信用金庫様以外の業種でも利用していただけます。

2009.06.08 オプション製品の情報を更新しました。

マニュアル・手順書作成オプションの情報を追加しました。

2009.05.06 オプション製品の情報を更新しました。

見積書作成オプションの情報を追加しました。

2009.03.10 動作環境の情報を更新しました。

Windows Server® 2008 へ2009年6月対応予定です。(5月予定から6月予定に変更いたしました。)

2009.02.16 オプション製品の情報を更新しました。

AD連携オプション、信用金庫向け通達オプション、約款管理オプションの情報を追加しました。

2009.01.15 ASTRUX2.0 が DocuWorks 7.0 に正式対応しました。

ASTRUX2.0 につきまして、
富士ゼロックス社製「DocuWorks 7.0」に対し、動作確認が完了し、
正式に対応いたしましたので、ご連絡いたします。
(バージョンアップの必要はありません。)
「動作環境」ページはこちら

2008.12.19 「新機能ピックアップ」ページを公開しました。

このページでは、ASTRUX2.0の新機能を中心に主要な機能を取り上げて、
その特長や具体的な運用例等を順次紹介していきます。
第一弾は「1) ワークフローでのWebDAVによる直接編集」です。
ぜひ新機能をご活用ください。
「新機能ピックアップ」ページはこちら

「ASTRUX ver2.0_1.1比較表」を 下記リンクよりダウンロードしていただけます。

ASTRUX ver2.0 とver1.1 の新機能・改善機能等を比較した
「ASTRUX ver2.0_1.1比較表」を下記リンクよりダウンロードしていただけます。

また ワークフロー拡張forApeos使用時の機能も確認いただけます。
ASTRUX1.1_2.0比較表資料 A4 5枚 (pdf, 261KB)
ASTRUX1.1からver2.0へバージョンアップをご検討いただいているユーザー様は、是非ご確認ください。

東京ビックサイト「エンタープライズ・リスク・マネジメント2008」へ出展しました

東京ビックサイト「エンタープライズ・リスク・マネジメント2008」(8/20~22)、 富士ゼロックス様ブースにおいて、ASTRUX文書管理システムを紹介しました。多数のご来場、誠にありがとうございました。
「ApeosPort」を活用し、お客様のISO記録管理、内部統制活動を支援する文書管理ソリューションをご提案いたしました。

ASTRUX2.0カタログ 下記リンクよりダウンロードしていただけます

ASTRUX2.0 カタログ A3 二つ折り (pdf, 5.3MB)

ISOXROSSからのバージョンアップについて

ISOXROSSからASTRUX2.0への直接のアップグレードは出来ません。
アップグレードを行なう場合は、下記手順でバージョンアップを行っていただく必要がございます。
ISOXROSS2.0.8以上 → ASTRUX1.1 → ASTRUX2.0

 

ASTRUX2.0 新バージョン  -2008年7月1日リリース-

ワークフロー機能強化やインターフェイス改善を行った待望のVer2.0登場!
ISO・内部統制など、より幅広い文書管理ニーズにお応えします。



ワークフロー機能、文書管理機能、拡張機能の組み合わせで、様々な企業ニーズに柔軟に対応できるシステムになりました

新機能の特徴を是非ご確認ください。
 

Ver2.0へのバージョンアップ方法

旧バージョン(ISOXROSS1.0、2.0、ASTRUX1.0、1.1)をお使いの方は、ASTRUX2.0へバージョンアップが可能です。
すぐにバージョンアップをして、Ver2.0のパワーを実感してください。
  • 保守ユーザーの方には、バージョンアップ版を送付いたしました。
  • 旧バージョンのお使いの方は、バージョンアップ版をご購入いただけます。詳しくはこちらから
  • 旧バージョンからのアップグレード支援をいたします。詳細はお問い合わせください。
    (参考)現地アップグレード作業費:15万~30万(交通費宿泊費別途実費)
    作業時間1日
    作業内容:
     既存環境のバックアップ、バージョンアップ作業
     設置内容ドキュメント作成、簡易的な管理者教育

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