申請→発行のみの場合の自動発行機能
申請→発行という申請ルートでも自動発行が行える機能を追加しました。
2.00.0018以前の自動発行では、承認後に自動発行の処理を行っていたため、承認が含まれない「申請→発行」という申請ルートでは自動発行が行えませんでした。
今回の機能追加により、承認が含まれない「申請→発行」という申請ルートでも自動発行が行えるようになりました。
申請→発行という申請ルートでも自動発行が行える機能を追加しました。
2.00.0018以前の自動発行では、承認後に自動発行の処理を行っていたため、承認が含まれない「申請→発行」という申請ルートでは自動発行が行えませんでした。
今回の機能追加により、承認が含まれない「申請→発行」という申請ルートでも自動発行が行えるようになりました。
ワークフローの発行時にファイル名を変更できるようになりました。
「登録ファイル情報」でファイル名の右に「名前変更」ボタンが表示されます。
「名前変更」ボタンでファイル名を変更して発行することが可能です。
バージョンアップ・改定申請時に、関連文書を引き継ぐかどうか、指定することができるようになりました。
文書のバージョンアップ・改定申請時に、関連文書の引継を選択すると、同じ関連文書を利用することができます。
ASTTUX2.0では、ファイルをアップロードする時、Flash形式のみでしたが、HTML形式でのアップロードも行えるようになりました。
Flashがインストールされていないパソコンでも文書のアップロードが可能になります。