基本情報検索で、申請情報の検索が可能になりました。
| 指定なし |
申請、承認を条件に加えません。(従来通り) |
| ワークフロー内に自分が含まれる |
ログインユーザーが承認、発行などの承認履歴に関連する文書を検索対象とします。 |
| 詳細設定 |
アクション、担当者を指定して条件を絞り込みます。 |
admin ワークフロー, 文書管理機能
登録のユーザー数・グループ数が多い場合に、申請ルートの読み込みに時間がかかる場合がありました。
申請ルートのユーザー表示方法の変更で、表示レスポンスを改善しました。
「管理側>申請・承認管理>設定」で選択方法を変更します。
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申請・承認状況一覧にステータス表示を追加しました。進捗をビジュアルで把握することが可能になりました。
「管理側>申請承認管理>設定」で表示設定を行います。
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申請・承認で送信されるメール内容の設定で、従来は自動で挿入されていた申請内容の詳細情報を、追加しない設定を追加しました。(設定のチェックボックスを外します)
「管理側>申請・承認管理>設定>メールメッセージ設定」で設定します。
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管理側の申請ルート管理に、検索機能を追加しました。
ユーザー名から該当ユーザーが含まれる申請ルートの検索や、不整合申請(定義ルートにユーザー・グループが存在しないなど)の検索が可能になりました。
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申請ルートで、グループを選択した時に表示されるユーザーリストの表示範囲を選択できるようにしました。
グループ直下のユーザーもしくは、下位のグループ全てのユーザーの選択が可能です。
「管理側>申請・承認管理>設定」で設定します。
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申請→発行という申請ルートでも自動発行が行える機能を追加しました。
2.00.0018以前の自動発行では、承認後に自動発行の処理を行っていたため、承認が含まれない「申請→発行」という申請ルートでは自動発行が行えませんでした。
今回の機能追加により、承認が含まれない「申請→発行」という申請ルートでも自動発行が行えるようになりました。
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ASTRUX2.0より、ワークフローの申請ルートの設定を、ユーザー単位でも保存できるようになりました。今回、保存した申請ルートの管理機能が追加されました。
ログイン後、「申請」ボタンの「個人ルート管理」から設定が可能です。
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ASTRUX2.0では、申請ルートごとに申請番号を自由に定義してワークフローで利用ができます。
採番された申請番号は、承認後は属性に自動格納され、検索などで利用が可能です。
管理側>申請・承認管理>ルートマスタ定義>申請ルート管理に、設定した申請番号をプレビューする機能が追加れました。
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ワークフロー申請時のインターフェイスに、従来型の1ページで申請を完了できるレイアウトを追加しました。
管理側>申請・承認管理>設定 から切り替えを行っていただけます。
- ウイザード形式
- ASTRUX2.0から採用したインターフェイスです。
- 1ページで申請
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