ASTRUX 2.0 - ワークフローなら文書管理システム ASTRUX2.0




「ASTRUX文書管理システム」
文書管理・ワークフローに必要なすべての機能を実現した、新バージョン2.0をリリースしました。詳細はこちら

「idDesk for Docuworks」
手軽に利用できる、WEBベースの文書管理ソフトウェア。
詳細はこちら

導入ご検討中のお客様へ

お客様専用のデモ環境をご提供可能です。
導入を検討されている具体的な業務内容などをお知らせください。

詳しくはお問い合わせフォーム、またはメールでお問い合わせください。
ASUTRUXに関するお問い合わせはこちらから

ASTRUX2.0

詳細はこちら
Home 製品概要 ASTRUX2.0

ASTRUX 2.0

ASRTRUX2.0は、企業における一般文書からISO文書や記録などの運用・管理をWebベースに一元管理。オフィスにおける文書管理に関わる様々な業務を効率化。

社内でのスピーディな意思伝達・決定を可能にすることで、お客様のビジネス発展をサポートします。




ASTRUX文書管理システムVer.2.0の主な機能

企業内の様々なドキュメントを円滑に承認・確認、そして格納・検索・記録

ワークフロー機能、文書管理機能、拡張機能の組み合わせで、様々な企業ニーズに柔軟に対応できるシステムになりました。
 
利用例
  • 各種通達文書として(ワークフローによる承認、通達番号による検索、発行通知)
  • クレーム管理(クレーム管理用のExcelシートを申請テンプレートとして登録し利用、ワークフローで各承認者はWebDAV機能で直接Excelシートを修正・文書属性も修正、クレーム処理が完了した文書は特定フォルダに格納、検索フォルダ機能とCSVファイル出力機能で月間のクレーム統計を作成)
  • 見積り作成(見積り作成オプション機能で見積書を作成(pdf)、上長の承認を得て顧客へ提出、見積り状態などから検索、受注後は公開申請機能を利用して発注申請を行う)
  • Apeos連携オプションで紙文書を電子化(DW)、文書へのアクセス記録を管理し、ドキュメントのセキュリティ管理を行う。印刷制限や持ち出しへのリスク対応はDWの機能を利用。
  • その他、お客様のアイデアで様々な業務に適応が可能です。

より強化された文書管理機能

  • 文書タブごとの、アクセス権設定、拡張属性定義
    • タブごとに拡張属性を定義(例.ISO文書用属性、クレーム管理用属性)でき、アクセス権(表示非表示)設定ができるので、様々な文書管理の定義が可能になりました
  • チェックイン・チェックアウト機能・WebDAV機能追加
    • 対象文書フォーマット Microsoft Office 文書(Word、Excel、PowerPoint)
    • 富士ゼロックス DocuWorks文書
  • 管理文書数の上限数アップ(30万文書へ)
  • 拡張されたアクセス権(RWD権、RW権、R権)※Dは削除権限
  • 拡張属性の初期値設定
  • 検索フォルダ機能(検索条件をテンプレート保存して利用)
  • 検索結果のCSVファイル出力

より強化されたワークフロー機能

  • 申請種別の拡張(新規申請、改訂申請、公開申請、削除申請)
  • 申請ルート設定機能の拡張
    • 利用グループ設定機能
    • 申請ルートの固定機能(必ず決められたルートで利用する場合)
    • 発行場所の固定機能(あらかじめ決められているフォルダに発行)
    • 利用文書のテンプレート登録
      • 申請ルートで利用する文書をあらかじめテンプレートとして登録できます
      • 利用者はテンプレート文書をWebDAV機能で直接編集して申請を行うことができます(MS Office文書、DocuWorks文書)
  • 承認者の役割による設定(上長、役職などで定義可能)
  • 否認時のリトライ対応
  • 自動承認、自動否認機能
  • 代理承認機能
  • 申請番号のフォーマット指定、拡張属性への自動登録
  • 複数ファイル(申請ファイル・添付ファイル)添付の上限拡大と操作感向上

より使いやすくなったインターフェイス

 画面のデザインを全面的に見直し、より使いインターフェイスへと進化しました。管理者の設定操作の軽減はもちろん、操作に不慣れな方にも直感的に操作できるように改善されました。

 代表的な改善点
  • 誰にもわかりやすいインターフェイス
  • 直感的に操作ができるフォルダの階層表示の改善
  • より多くの文書、利用ユーザーを管理できるインターフェイス改善
  • 複数ファイル一括登録などファイル登録のインターフェイス改善
  • Ajaxインターフェイスによる軽快な各種文書属性の確認
  • ログインユーザー毎の表示制御
    • 文書タブの表示
    • 利用できる申請ルート
    • 検索テンプレート
  • 複数検索条件の設定をテンプレート・フォルダに保存・利用
  • 管理側設定方法の簡易化

アドオンアプリによる機能拡張

ASTRUXの機能拡張を行うオプション製品がいくつか用意されています。 ワークフローと文書管理を組み合わせた、一般業務向けのオプション製品を追加して、ASTRUXの利用分野がひろがっていきます。
  • OptionKit(ユーザー、グループ、文書属性一括管理オプション)
  • Apeos連携
  • AD(Active Directory)連携オプション
  • 通達オプション
  • マニュアル・手順書作成オプション
  • 属性登録オプション
 

Copyright © 2009 DIGITAL MATRIX,INC. All rights reserved.