「管理側>システム設定>文書管理」に「R権限ユーザーにファイル情報を参照可能にする」設定を追加しました。
「しない」を選択した場合、R権限ユーザーは、ファイル情報(属性、承認履歴、権限など)を参照することが出来ません。
カテゴリー: 機能改善
文書・関連文書の一括ダウンロード機能
登録日の時間表示
「何でも検索」入力エリアの非表示
フォルダ情報の検索機能
検索結果のバインダー作成・ZIP圧縮機能拡張
クライアントPCで利用しているOfficeバージョンの指定機能
マルチランゲージ対応
日本語のほかに、英語、中国語に対応しました。
ウェブブラウザの言語設定に合わせて、ASTRUXの表示が切り替わります。
発行時のファイル名変更機能
ワークフローの発行時にファイル名を変更できるようになりました。
「登録ファイル情報」でファイル名の右に「名前変更」ボタンが表示されます。
「名前変更」ボタンでファイル名を変更して発行することが可能です。
HTMLアップロードの対応
ASTTUX2.0では、ファイルをアップロードする時、Flash形式のみでしたが、HTML形式でのアップロードも行えるようになりました。
Flashがインストールされていないパソコンでも文書のアップロードが可能になります。





