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ASTRUX2.0 機能紹介

ASTRUX2.0のリビジョンアップなどで追加された各機能の紹介を行っています。

カテゴリー: 機能改善

R権限ユーザーへのファイル情報表示制御機能

「管理側>システム設定>文書管理」に「R権限ユーザーにファイル情報を参照可能にする」設定を追加しました。
「しない」を選択した場合、R権限ユーザーは、ファイル情報(属性、承認履歴、権限など)を参照することが出来ません。

投稿者 dmx投稿日: 2011 年 9 月 20 日カテゴリー 文書管理機能, 機能改善

文書・関連文書の一括ダウンロード機能

index20文書と関連文書を一括ダウンロード可能な機能を追加しました。
ファイル情報内のファイル名右横の「ZIP作成」をクリックして、一括ダウンロードが可能です。

投稿者 dmx投稿日: 2011 年 9 月 20 日カテゴリー 文書管理機能, 機能改善

登録日の時間表示

index19管理側の設定で、登録日に時間まで表示することが出来るようになりました。

「システム設定>表示設定」で設定します。

投稿者 dmx投稿日: 2011 年 9 月 20 日カテゴリー 文書管理機能, 機能改善

「何でも検索」入力エリアの非表示

index18画面右上の「なんでも検索」入力エリアの表示制御機能を追加しました。
「管理側>システム設定>文書管理」で設定します。

投稿者 dmx投稿日: 2011 年 9 月 20 日2011 年 9 月 20 日カテゴリー 文書管理機能, システム管理機能, 機能改善

フォルダ情報の検索機能

index16基本情報検索、属性検索でフォルダの検索が可能になりました。

投稿者 dmx投稿日: 2011 年 9 月 20 日カテゴリー 文書管理機能, 機能改善

検索結果のバインダー作成・ZIP圧縮機能拡張

index15検索結果の「バインダー作成」「ZIP圧縮」機能で、対象ファイルを選択できるようになりました。

  • 選択状態の場合でも、バインダー作成の対象はDocuWorkファイルのみです。
  • CSV出力は、選択に関係なく検索結果すべてが対象です。
投稿者 dmx投稿日: 2011 年 9 月 20 日2011 年 9 月 20 日カテゴリー 文書管理機能, 機能改善

クライアントPCで利用しているOfficeバージョンの指定機能

index11利用されている環境によって、Office文書が正しく表示できない場合に、クライアントで利用しているOfficeバージョンの指定機能を追加しました。

右上の「ログイン名」右隣の「設定」より変更を行います。

投稿者 dmx投稿日: 2011 年 9 月 20 日カテゴリー システム管理機能, 機能改善

マルチランゲージ対応

日本語のほかに、英語、中国語に対応しました。
ウェブブラウザの言語設定に合わせて、ASTRUXの表示が切り替わります。

投稿者 dmx投稿日: 2011 年 1 月 22 日2011 年 9 月 20 日カテゴリー 機能改善

発行時のファイル名変更機能

ワークフローの発行時にファイル名を変更できるようになりました。

「登録ファイル情報」でファイル名の右に「名前変更」ボタンが表示されます。

「名前変更」ボタンでファイル名を変更して発行することが可能です。

投稿者 dmx投稿日: 2010 年 4 月 8 日2010 年 9 月 14 日カテゴリー 機能改善

HTMLアップロードの対応

ASTTUX2.0では、ファイルをアップロードする時、Flash形式のみでしたが、HTML形式でのアップロードも行えるようになりました。
Flashがインストールされていないパソコンでも文書のアップロードが可能になります。

投稿者 dmx投稿日: 2009 年 6 月 8 日2010 年 9 月 14 日カテゴリー 機能改善

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